メールでのお問合せはこちら。電話0438-53-8361でも受け付けております。

会社概要

海外イベント用品、ツールの手配と仕入ならお任せください。

  当プロジェクトは、今までの取引経験を生かし、イベント関連業者の皆様が日本にいながらにして各国の製造メーカーから直接仕入れをできるためのコンテンツとノウハウを共有することにあります。“JEB JAPAN”立ち上げ以前には、イベント用品では世界最大の市場を持つアメリカを始めとし、デザイン力と技術力に優れるヨーロッパ各国や、コストだけではなく技術力の成長も著しい中国、さらにはオーストラリア等の製造メーカーとの取引実績があります。

 今までのような中間業者を介して購入する方法ではなく、なぜいまこのような形態をとるのかというと、数字を含め仕入れからの一貫した流れを把握することが難しい現状があるからに他なりません。もちろん中間業者を介して購入することが全てダメ、というようなことは決してありませんが、そうであっても経営者の皆様が流れを把握することは極めて大事なことではないでしょうか。

 中間業者を通さないからこそのリーズナブルな価格と、取引経験を生かしての買い付け先のリサーチと交渉、そして海外から日本に配送するまでの運送手続、商品が届くまでのスケジュールや価格も含めての“JEB JAPAN”だからこそのサービスをご案内致します。

主な販売実績62品目の早見一覧

個別品目の金額、写真、メーカーのリンクがご覧になれます

ふわふわ、関連品(16件10社)

乗り物(13件10社)

恐竜(1件2社)

ホーンテッドハウス(4件4社)

テント(1件1社)

遊具(9件9社)

玩具(1件1社)

イベント用品(5件5社)

会場用品(8件8社)

ファミリーエンタテイメントショー(1件1社)

その他(3件3社)

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2018.07.30

スカイクラム

ラインナップ

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2013.04.16

トレイン

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2017.4.01

ふわふわ

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2013.04.16

恐竜

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2013.04.16

テント

お問合せはtel.0438-53-8361まで

  • プロジェクト JEB JAPAN
  • 〒157-0061
    東京都世田谷区北烏山9-17-18
    ケーワイヒルズ401
    FAX:03-5969-8642
  • » 会社概要はコチラ

当社は原価にてご案内しているため、セール品以外の値引きは行うことができません。ただし複数のご購入や一定の購入金額の場合など、ケースによっては可能な場合もございますのでお気軽にご相談ください。

昨今のイベント遊具の製造メーカーは、受注生産に近い体勢に移行してきています。そのため契約後すぐに出荷ができるイベント遊具は殆どありません。納期につきましては、支払いの段階から充分にご注意ください。

メーカーから集荷しお客様のもとに配達されるまでの手配を致します。運送料金は通関諸掛を含め、全て着払いとなっております。御見積り無料。ご利用ください。

  • 当社ではお客様が仕入れをされる商品、仕入れ先国・地域により、最善の運送会社を選択いたします。合い見積もりもご要望があれば無論可能です。勿論国内では自社で配送したい等、ご希望がございましたら柔軟に対応をさせて頂きます。
  • 船便か航空便かのご相談はもとより、船便の場合は混載かコンテナーかの選択、アメリカからの場合はパナマ運河経由か西海岸出しかの選択、そして航空便の場合も、直行便ななおか経由便なのか等、仕入れ商品の梱包サイズ、重量、中身そしてお客様の使用日程、ご予算に合わせベストの手段をご提供いたします。
  • 通関時に必要な「コマーシャルインボイス」、「パッキングリスト」の作成はもとより、依頼先運送会社の担当者が商品の中身が分かるよう、また通関がスムーズに行くように、書類とともにお買い上げいただきました商品の写真を添付致します。メーカーが書類を作成する場合もありますが、混乱と二重手間を防ぐため、当社で全て作成用意いたします。

お客様の手もとに届いた際に最初に行ってほしいことが、商品の検品作業です。

まず梱包の外観に注意してください。凹んでいたり、傷がついていたりしていませんでしょうか。特に下のほうを注意して見てください。フォークリフトで傷をつけている場合があります。デジタルカメラで撮り、運送会社に直ちに連絡する必要があります。

次に商品を組み立て、あるいは試運転する時も、やはりデジカメを用意し、問題があるようでしたら、必ず撮って製造メーカーにメールで送ってください。早いことにこしたことはありません。時間が経つと「なぜ早く連絡してくれなかったのか」と逆に文句を言われてしまい、処理が難しくなります。

実際、そのような経験をしたことがありますが、こじれにこじれて大変な目にあったことがあります。品数が不足している、色が違う、というような場合は比較的処理しやすいのですが、一部が破損している、動くべきところが動かない、というような場合はその原因が梱包上なのか、運送上なのかと様々なケースが考えられますので、なおさらのこと「証拠写真」と「迅速な連絡」が大事となります。